試作品
公開日:
:
最終更新日:2014/07/19
エッセンシャルオイル(精油)
オリジナルブレンドオイルのレシピを作成中!
いや~奥が深いですね~!
ブレンドオイルは、星の数ほどのパターンから選び出す作業。
途中まで完璧なバランスで調合してて「これめっちゃイイ!」
とか思ってても、最後の1滴で全てが台無しになる事もしばしば…。
皆さんが“うっとり”してしまうような、
または目の覚めるような鮮烈な、
そして究極に“ホッ”とするような…
そんなブレンドオイルを作りますので、お楽しみにー!
関連記事
-
-
「緩下作用」や「駆風作用」って知ってる?
これらの作用はアロマテラピーでも、 内臓の腸に働く作用で、 「緩下(かんげ)作用」は、 腸
-
-
最も“高価”な精油は?
天然精油の中で、最も希少で高価と言われているのは 何だと思いますか? ローズ? ジャスミン?
-
-
皮膚のアレコレにコレを使ったり。
自分は、皮膚炎がおきた時とか、ちょっとかゆいな~、って思うと 「ティーツリー」オイルを使います。
-
-
「ホルモン」を呼び覚ますアロマ
アロマテラピーでは、とかく女性の色々なトラブルを 解消してくれそうなイメージがありますが、 男性
-
-
【水虫】も、アロマでオサレに予防!?
アロマテラピー学雑誌に掲載された「20種類の精油の微生物に対する制菌効果」の論文で、ラベンダー、ティ
-
-
「冬」なので、本格的に「予防」!?
あれ?ちょっと待て! 本当に精油って本当にインフルエンザとかのウイルスに効くの? というギモンが
-
-
ガムは最も身近なアロマテラピー?
スペアミントみんなミントのガムって噛んだ事ありますよね?あれって、最も身近なアロマテラピーだと思うんですよ。自然
-
-
意外と多い“レモン系”アロマ
レモンの香り、爽やかですっぱくて、リフレッシュ出来ますよね! でもその香り、本当に果物の【レモン】
-
-
意外と歴史が浅い
【香りの科学】太古の昔から、人は植物の樹脂などから【香】を作り、 時には宗教儀式に、時には傷の殺菌剤として、
-
-
女性としての自信を取り戻したい時はローズオットー
つらいことや深い悲しみに傷ついた時、バラの愛情あふれる香りがあなたを盛りたててくれます。浴槽に1滴た

