“お酒”の香り
公開日:
:
日常の香り
何かと“香り”から入ってしまう自分は、
お酒にも“香り”を求めてしまいます…!
ワインや日本酒・ウイスキーなど、“香り”を楽しむお酒は
たくさんありますが、最近は喉越しを楽しむような
“ビール”も、香りを楽しめるようなモノも多く出てきました~!
ワインはブドウ、日本酒はお米、ウイスキーは麦、
原料はコレだけなのに、なんであんなに色々な香りがするんだろう??!!
ワイン・日本酒・ウイスキーなどにおけるの香りの例え:
果物(メロン・トロピカルフルーツなど)、青い草、埃、煙草、灯油、カビ、バニラ、
ナッツ(アーモンド・胡桃・へーゼルナッツ)、バター、蜂蜜、スミレ、バラ、樹木、
コーヒー、泥、干し草、などなど…。
香りを楽しむお酒、知るとハマりますよ~~!
関連記事
-
-
目に見えない大切なもの
「香り」と「メンタル」日常を過ごしていると、 目に見える実在するもの“以外”のモノやコトが、 いかに大切なのかが実感で
-
-
実は「カレー」は、 ブレンドアロマの傑作です。
今や日本の国民食といっても過言ではない 「カレー」。 そのス
-
-
最も身近な、“欲”をかきたてる香りは…
そう、「食べ物」の香り。 焼き鳥屋やうなぎ屋からプゥ~ンと香ばしい香りが漂ってきたら…。 無意識
-
-
香りは、ず~っと
【記憶に残る】あなたは こんな経験はありませんか? 【焚き火の香り】を嗅ぐと、 昔おじいちゃんの家の庭で
-
-
「スウィーツ」の香り
もうすぐクリスマスですね! クリスマスといえば、店頭ケーキの予約パンフレットが もう並びはじめて
-
-
男もアロマが好き?でしょ?
アロマテラピーと聞くと、女性が優雅に香りを楽しむ、 なんていうイメージを想像してしまう人も多いと思
-
-
日本におけるアロマテラピー
日本でアロマテラピーが始まったのは、 1985年にイギリスのアロマセラピスト“ロバート・ティスラン
-
-
香りのギモン!
「桜の香り」の謎春も駆け足に過ぎて行き、都心では桜の花もそろそろ散る頃ですねー。 ところで、巷にある「桜の香り」と
- PREV
- クリスマスの「香り」とは?
- NEXT
- ストレス・悩みに「アロマ」が役立つ
